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新人職員の声

真誠会で働いて一月経過して・・・・

利用者様とコミュニケーションを大切に。
利用者様とコミュニケーションを大切に。
吉田楓萌(よしだなとせ) 理学療法士
平成29年3月 YMCA米子医療福祉専門学校理学療法科卒業
初めてのことや覚えることが多く、大変な毎日ですが、リハビリ職の先輩方や他職種の方、利用者様にご指導を受けながら日々頑張っています。
リハビリ業務だけでなく、トイレ介助や食事介助など利用者様の生活全体に関わっていく必要があり、他職種との連携が重要であると感じています。
また、利用者様とコミュニケーションをとっていく中で、様々な話を聞くことができ、毎日楽しく過ごしています。
これから更に業務に励み、皆様の力になれるよう努力していきたいです。

先輩職員にアドバイスを貰いながら頑張っています。

利用者様に顔と名前を覚えてもらえて嬉しいです。
利用者様に顔と名前を覚えてもらえて嬉しいです。
岸 健志 介護福祉士 
平成29年3月 YMCA米子医療福祉専門学校卒業
一ヶ月働き、利用者様に顔と名前を覚えてもらえ、声をかけてもらい楽しく会話をさせてもらえるようになりました。先輩介護職員に排泄や食事、入浴の介助などの注意点やアドバイスを貰いながら頑張っています。
他職種の先輩職員から移乗、移動時の観察点や口腔ケアの手順なども教えて貰いながら日々の仕事に励んでいます。
教えてもらったことに気をつけながら、利用者様のケアを行っていきたいです。

雰囲気も明るいので、毎日楽しく働くことができています。

焦らず一つずつできるようになっていきたいです。
焦らず一つずつできるようになっていきたいです。
松下裕貴 看護師  
平成29年3月 旭川荘 厚生専門学院 看護学科卒業
採血や吸引、点滴など、実際に現場に出て初めて行う業務ばかりですが、先輩職員の方々が優しくわかりやすく指導してくださっています。一年間で学ぶことのスケジュールも細かく組まれているので焦らず一つずつできるようになっていきたいです。
利用者さんの笑顔もよく見られ、施設自体の雰囲気も明るいので、毎日楽しく働くことができています。まだまだ未熟でできないことも多く、勉強することがたくさんありますが、これからも元気に仕事をしてスキルアップしていきたいです。

真誠会で働いて一月経過して・・・・

利用者様の笑顔を見るとやりがいを感じます
利用者様の笑顔を見るとやりがいを感じます
平成29年3月 広島国際大学総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 卒業
広島県出身の増平です。米子での生活にも徐々に慣れてきました。
初め緊張していた私に、先輩職員は優しい言葉や分からないことを丁寧に教えてくださり、毎日楽しく働くことができています。
また利用者様との関わりの中でも学べることが多く、笑顔を見るとやりがいを感じます。スキルアップを目指し、皆さんの生活をいきいきと活性化できるような作業療法士になりたいです。今後とも宜しくお願いいたします。

「ありがとう」の言葉に励まされ

多くの先輩が丁寧に指導してくださいます
多くの先輩が丁寧に指導してくださいます
言語聴覚士:竹内志野(出身校:鳥取市医療看護専門学校)
リハビリ職ではありますが、1ヶ月間、食事や排泄・入浴の介助など介護の経験をさせて頂き、ご利用者がリハビリの時間だけはなく、日々どのように生活を送っていらっしゃるのかを知ることができました。新しい環境で分からないことばかりですが、職種に関わらず多くの先輩方が丁寧にご指導下さり、ひとつひとつ学びながら働いています。人と関わる難しい仕事ですが、ご利用者の笑顔や「ありがとう」の言葉に励まされ、充実した毎日を送っています。

利用者様おひとりおひとりに合った食事を提供したい

老人保健施設の管理栄養士として
老人保健施設の管理栄養士として
管理栄養士 石原里奈 (平成29年3月 美作大学卒業)
4月から介護老人保健施設ゆうとぴあで働いています。
提供する食事について理解するため、どのような食形態があるか、どのような食材が使われるか、献立がどのように展開されているかなどを厨房で勉強中です。
また、利用者様がどのように食べられるかなど、食事の様子を実際に見に行くこともあります。食べ方も利用者様それぞれだと分かりました。
出来ることを1つ1つ増やしていきながら、利用者様おひとりおひとりに合った食事を提供できるよう頑張りたいと思います。